読書

  1. イケハヤ氏新刊「『凡人』を脱するための10の考え方」が大炎上の予感

    プロブロガー・イケダハヤトさんの新刊。Amazon.co.jp: 「凡人」を脱するための10の考え方。 (イケハヤ書房) eBook: イケダ ハヤト:…

  2. 人生に迷ったら…自分を見つめ直す&生き方を変える名言100選

    【2017/03/09 更新】エバーノートなどに保存していた、読書ノートやメモから名言を集めてみました。4年分で、約100個…

  3. 幽☆遊☆白書とハンターハンターが教えてくれた幸せになる方法

    何故かたまに聞かれる「宝クジが当たったらどうしますか?」という質問。これに「一生遊んで暮らす」って答える人いますよね。ぼくはなぜかこの答えに違和…

  4. H型人材・デザイン思考・スラッシュキャリア…21世紀に必要なスキル

    青年海外協力隊としてルワンダに来てちょうど3ヶ月。営業として働いていた会社を辞めてきて、2年後(協力隊後)の進路も決まっていない中で、「どんな人材になり…

  5. 【感想・書評】これからの世界をつくる仲間たちへ/落合陽一

    世界屈指の研究者、メディアアーティストで「現代の魔法使い」と呼ばれる落合陽一さんの新著『これからの世界をつくる仲間たちへ』(通称『これせか』)。コンピュ…

  6. ニュースの見方それで合ってる?ジャーナリスト竹田圭吾『コメントする力』

    限られた時間でやりたいことをやるためには、「やらないことリスト」をつくろうという記事を書きました。そのなかで紹介した、「新聞は読むものではない」という考…

  7. 岡倉天心『茶の本』は人生の教科書〜要約・感想・名言・利休七則〜

    本当に読んで良かった。第一章の一段落目の文章に撃ち抜かれました。茶道は日常生活の俗事の中に存する美しきものを崇拝することに基づく一種の儀式であって、…

  8. 本田圭佑は現代のチェーザレ・ボルジアである〜マキャベリ「君主論」〜

    マキャベリの『君主論』を読んでいて、初めて読むのに不思議な既視感を覚えていました。小国が乱立していたルネサンス期のイタリアで、外交官として活躍したマキャ…

  9. やらないことリストを作ろう-世界で通用する人がいつもやっていること

    気づけばルワンダに来て、2ヶ月。任地に配属されて1ヶ月が経ちました。焦っています。「そこそこ勉強できるおれのことだから、任地に行ったらあっという…

  10. 漫画『四月は君の嘘』あらすじ・感想・名言・名シーン画像・ネタバレ

    【2017/04/06 更新】『四月は君の嘘』全11巻一気に読みました読み終わって感じたのは、動けなくなるほどの喪失感。『ノルウェイの森…

  1. 読書

    私の本棚40冊!2017上半期に読んだ小説・ビジネス書・マンガを紹介
  2. 生き方・働き方

    5月26日(土)「ルワンダノオトの勉強会」開催します!~大企業を辞めて社会起業す…
  3. 青年海外協力隊

    「青年海外協力隊になりたい」という人は考え直した方がいい~OBの経験談~
  4. 青年海外協力隊

    青年海外協力隊は「国際協力」ではなく「国際交流」?
  5. アフリカ・国際

    動画「『学校?そんなの関係ねえ!』盛り上がりすぎなアフリカ・ルワンダの歌とダンス…
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