1. エッセイ

    「不寛容」が生み出した高品質な日本のサービス

    日本とルワンダで二拠点生活をしています。先日、日本の家に加湿器を買ったのですが、水を入れるタンクにこんな但し書きがありました。「タンクを満水にすると重くなりますので、持ち運びには注意してください」いや、そりゃそうだろと。そんなことわざわざ書く必要ある?と思ったのですが、きっとこんなささいなことにつけこんでくるクレーマーがいるんでしょうね。「満タンにしたらタン…

  2. エッセイ

    アフリカで39度の熱。手足がしびれて動けなくなった話

    アフリカのルワンダでスタディツアーや情報発信をしながら、国際協力機関でも働いています、タケダノリヒロ(@NoReHero)です。いやあ、びっくりしました。。…

  3. アフリカ・国際

    すべてはとらえ方次第だ

    音声版はこちら↑私はアフリカのルワンダで「スタディツアー」をやっています。ただの旅行ではなく、学びがある旅をしましょう、というのがスタディツア…

  4. エッセイ

    二度と会えなくなるということ

    ふだんは朝までぐっすり寝てるのに、めずらしく目が覚めてしまった今日の明け方。何時だろうと思ってスマホを見てみたらまだ3時過ぎ。なんだ、まだ全然寝れるじゃんと思っ…

  5. アフリカ・国際

    『Youは何しに日本へ?』で気づいたホームステイの価値

    『Youは何しに日本へ?』で、20数年前に日本でホームステイしてた家族をオーストラリア人男性が訪ねた回、すごく良かった。当時高校生だった男性は父になり、妻・…

  6. エッセイ

    香りのよい健康を〜吉野弘『奈々子に』より〜

    吉野弘さんの詩『奈々子に』。生まれたばかりの娘に捧げる詩で、父親の強くやさしいまなざしにも惹かれるんだけど、いますごく気に入っていることばが「香りのよい健康…

  7. 読書

    ゲーテ『若きウェルテルの悩み』内容・感想〜シャルロッテの過ちと自己実現に必要なもの〜

    ゲーテの『若きウェルテルの悩み』を読みました。登場人物が書く手紙をもとにストーリーが進む、いわゆる「書簡体小説」。主人公ウェルテルが友人に宛てた手紙には、彼の恋…

  8. エッセイ

    たくさんもっている人が豊かなのではなく、たくさん与える人が豊かなのだ

    本を読んでいると、そこに書かれている情報が実体験とうわっと結びついて「ああ、そういうことか」と腹落ちする瞬間がある。最近そんな感覚を味わえてぞくぞくした…

  9. アフリカ・国際

    本音で付き合えば、変化は生まれる。〜貸したお金が返ってきた〜

    一ヶ月前、『寄付ってやっぱり難しい』という記事を書いた。これに進展があり、脳内でレベルアップのファンファーレがささやかながら鳴り響いている。【前回の記事…

  10. 読書

    ナナメの夕暮れ(若林正恭)感想、名言〜グランデを頼めないのは自意識過剰?〜

    最近寝る前にエッセイを読むのにハマっている。ずっと気になっていた、オードリー若林さんの本『ナナメの夕暮れ』を読んだ。勘弁してよ、と思った。面白くて、熱く…







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ARCHIVE

  1. ブログ・デザイン

    タケダノリヒロのプロフィール・はじめての方におすすめの5記事
  2. 生き方・働き方

    「未完成アイドル」の時代
  3. アフリカ・国際

    「アフリカ=危ない」は間違い?世界のステレオタイプを検証!
  4. アフリカ・国際

    海外在住者が「がんばれない」理由。外国語環境で脳は想像以上に疲弊する。
  5. 生き方・働き方

    凡人に足りないのは「センス」ではなく「考える量」
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